【簡単エクセル/Excel VBA マクロ】アプリ事例編目次


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姉妹記事
「Excelマクロ・VBAアプリ事例解説編」の目次
- 【簡単Excelマクロ・VBA】複数の画像ファイルを一括リサイズする|アプリ事例 #001 | みんなの実用学 (jitsuyogaku.com)
- 【簡単Excelマクロ・VBA】複数のOutlookメールを一括作成する|アプリ事例 #002 | みんなの実用学 (jitsuyogaku.com)
- 【簡単Excelマクロ・VBA】ファイル・フォルダの一覧を取得する|アプリ事例 #003 | みんなの実用学 (jitsuyogaku.com)
- 【簡単Excelマクロ・VBA】多数のファイルを作成する|アプリ事例 #004 | みんなの実用学 (jitsuyogaku.com)
- 【簡単Excelマクロ・VBA】カレンダーを作成する|アプリ事例 #005 | みんなの実用学
- 【簡単Excelマクロ・VBA】異なるファイル間でのデータマッチング(照合・突合)|アプリ事例 #006 | みんなの実用学
- 【簡単Excelマクロ・VBA】複数ファイルを順次処理する|Dir関数/FileSystemObject|アプリ事例 #007 | みんなの実用学
- 【簡単Excelマクロ・VBA】シフト表・当番表付きカレンダーを作成する|カレンダ作成Part2|アプリ事例 #008 | みんなの実用学
VBAスキルアップの参考情報
近年は、ChatGPTをはじめとするAIの登場によって、学習のスタイルが大きく変わりました。
分からないことがあれば、AIに尋ねれば答えがすぐに見つかる時代です。
とはいえ、AIを使いこなすには、自分自身の基本的な知識や理解力が欠かせません。
全体像をつかむためには、やはり書籍などで体系的に学んでおくことが今でも有効です。
そのうえでAIを活用すれば、自分の理解度に合わせた的確な解説や、応用のヒントを得ることができます。
「学んで基礎を築く → AIで補い発展させる」──このサイクルを重ねることで、VBAスキルは着実に高まっていくでしょう。
VBAのスキルアップ
VBAを学び始めるなら
入門書は、どれを選んでも大きな差はないように感じます。
どれを選ぶかに悩むことに時間をかけるよりも、まずは手頃な一冊を手に取って進めてみるのがおすすめです。
もし迷ったときには、私はインプレス社の「いちばんやさしい」シリーズを選ぶことが多いです。
基礎を超えて力をつけたいなら
私は上級者を目指していましたので、入門書にとどまらず、このような内容の濃い一冊を選んで学んでいました。
今は誰でもAIを活用できる時代になりましたが、上級者を目指す方にとっては、AIをより上手に活用するという意味でも、こうした本は今なお価値があります。
このレベルの本を一冊持っておくことに、損はないでしょう。
資格で能力を証明したいなら
VBAのプログラミング能力を客観的に示したい場合には「VBAエキスパート試験」があります。
特に「スタンダード」の方は上級者向けです。
あなたが社内業務の改善を行う立場であっても、VBAで作成したシステムをお客様に納める立場であっても、この資格は信頼や安心につながるでしょう。
以下の公式テキストが販売されています。
プログラミングの一般教養
「独学プログラマー」というプログラミングの魅力を解説した書籍があります。
これはVBAではなくPythonを題材としていますが、プログラミングの基本的な知識や思考法、仕事の進め方まで幅広く学べます。
今はAIにコードを尋ねれば、答えが返ってくる時代です。
しかし、この本からは「コード」以上に、プログラミングに向き合う姿勢や考え方を学ぶことができるでしょう。
こちらの記事でも紹介しています。もしよろしければご覧ください。
【初心者歓迎】無料相談受付中

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こちらの記事でも紹介しております。
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